Boráros tér

1095 Budapest, Boráros tér

レポート1:

 ボラーロシュ広場のトイレはボラーロシュ広場の地下道にある。地下道は最近とてもきれい、近代的な所になった。トイレも非常にきれいである。たいてい午後 10 時まで開いている。しかし、週末では何時から何時までがわからない。トイレに入ると、まず白い机と、その後ろにいる白いマントを来た老人が見える。この老人は人を威嚇するような感じがする。黒いフレームのめがねをかけて、恐い顔をしているが、笑顔がかわいい。たぶん優しい人である。笑顔で180フォリントを払うように言い、お金を払うとレシートを書いてくれる。お金を払うとトイレに入ることができる。大きすぎない、白いタイル張りの場所で、トイレは6つある。全てがきれいで、非常に衛生的だ。においも衛生的である。トイレの中での時は静かで快適です。しかし、もちろん長くいたいと思うほとではない。有料ではあるが、いいトイレだと思う。

 

レポート2:

 再びトイレをチェックに行くと、あの変な老人さん突然消えた。トイレの中で二人お金を取る人いるから、ちょっとびっくりして、入ることができなかった。でも今はトイレの正確な数がいくつなのかについて興味がそそられる。今よく分からないから。とにかく、ひとつの写真をとった。この写真の情報から何時から何時までや料金など見ることができる。

それによると、あのトイレは午前6時から午後22時まで開いていた。料金は180フォリントである。今度は入って、トイレの数と外の物の存在をチェックしてみる。

 

レポート3:

 先日、勇気をふりしぼって、午後帰る時、トイレに入った。トイレには1人の女の人がいた。私は丁寧に自分のことについて説明して、トイレマップのことも話して、最後に「ここで写真を撮ってもいいでしょうか。」とたずねた。すると女の人は疑い深い顔になって「私は雇われているだけだから決められない。」と答えた。わたしは、その時ちょっと疲れていたから、状況が理解できなかった。私の話に説得力がなかったと思い、もう少し説明を試みた。しばらくすると女の人は、写真をとる必要性について理解してくれた。それで、「ボスに聞いてみましょう」と、電話をかけてくれた。女の人は私が望んでいることをうまく課長さんに伝えることができなかったので、電話を私に手渡した。それでもう一度説明してみたが、無駄な努力であった。課長さんは「この話は難しいので、助けることができません。」と答えた。わたしはもう少し話をしてみたが、結局課長さんは「部門のPRマネージャーの電話番号はもらうことができるけど、私にも自分のボスがいるから決めることができません。」と言った。それはかなり大変なことなので、私は写真を撮るのをあきらめた。課長は「インターネットのホームページ>でトイレマップがありますよ。チェックしてください。すべての情報をみつけれらます! ありがとうございました。」と言った。少し後で、私も大人だから、さようならと言った。これで私のレポートは終わりである。

 

トイレへの行きかた。

 

オクトゴンから:

 4番か6番の市電で、ボラーロシュ広場の停留所まで行ける。オクトゴンから、Móricz Zsigmond  Körtér方面の4番か6番の市電に乗って、8つ目の停留所がボラーロシュ広場である。ボラーロシュ広場の停留所には階段が1つある。その階段を下りる。階段を下りたら、左に曲がる。するともう1つ階段がある。その階段を下りると地下道につく。地下道に下りたら、左を見ると、トイレのドアが見える。

 

カールビン広場から :

 47番か49番の市電に乗る。そして次の停留所である。中央市場前のフェヴァム (Fővám)広場まで行く。そんなに遠くないので歩いても良い。停留所から階段を下りて地下に行くと、2番の市電の停留所がある。これで左に行く市電に乗ると2つ目の停留所がボラーロシュ広場である。カルビン広場からだと10分ぐらいでいける。ボラーロシュ広場についたら右手にある階段を使うとトイレに行ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

市電4,6号線でboráros térの停留所に着いたら階段を下りてください。すると写真の景色が見えます。赤い矢先のように進むと左側に公衆トイレが見えます。トイレの料金は180フォリントで、普通はトイレの中に入る前に払わなければなりませんが、後払いでもいいだとトイレのおばあさんが言っていました。おばあさんは英語が話せませんが、たいへん親切です。男性と女性のトイレは別々になっており、キャビンは全部で8つ並んでいます。女性トイレの各キャビンは非常にきれいで、あまり広くはないけれど、、トイレとちり紙とゴミ箱がおいてありました。洗面台はキャビンの左側にあり、冷たい水しか出ませんが石鹸があるから手もしっかり洗えます。トイレを1日に何回も掃除しているようです。トイレの開店時間は毎日6時から22時までです。

Népliget Busz-pályaudvar

1091 Budapest, Üllői út 131.

ブダペストの1番の路面電車のNépligetという停留所の近くにバスバスターミナルがあります(3番の地下鉄のNépligetという駅そこでもあります)。停留所から階段を下りて、地下道の2番目の出口を出ると、バスターミナルの入り口があります。これはガラスのドアです。このドアを入って真っ直ぐいくと、エスカレーターがみえます。エスカレーターの右左にNépligetバスバスターミナルのトイレがあります。トイレが110フォリントで無料ではありません。トイレの中のキャビンの数は13と多いです。トイレットペーパーはキャビンの中にあります。洗面台もあたくさんありますが、ハンドドライヤー1つあります。トイレは1時間に1回トイレを掃除しますが、ときおり汚いです。そのトイレは少し古くて、全体的にあまりきれいではありません。トイレで働いている年配の女性は始めにちょっと怖いですがとても優しいと思います。石鹸も時々ありませんからハンドクリーナージェルも持っていく必要があります。トイレの開店時間:4時30分から夜22時45分まで。P.S:女子トイレに入りました。男子トイレも同じだと思います。

Határ út(地下鉄駅)

1098 Budapest, Határ út metrómegálló

Határ útという地下鉄・バス・路面電車の駅にトイレがあります。M3(地下鉄号3)の地下鉄の駅を出ると、左側に券売機とタバコ屋が見えます。トイレはその間にあります。トイレに入ったら、廊下の左側に優しいおばさんがいます。そこで180フォリントを払います。その後、廊下をまっすぐ行くとトイレがあります。左が女子トイレで、右が男子トイレです。トイレにつくと自動ドアが開きます。古いトイレですが、とても清潔にしてあります。小便器や個室の数は多いですが、このトイレを知っている人が少ないため、すいています。個室のドアの内側にはハンガーもあってトイレペーパーもあり、また石鹸やエアータオルもあります。